(画像の情報元は、サンパワー社のホームページです。)
MacRumorsによると、Appleのノースカロライナ州の新しいデータセンター横に建設予定の太陽光発電施設には
サンパワー社の高効率ソーラーパネルが採用されるそうです。
採用されるのは同社のE20シリーズのソーラーパネルで、
最大20%という変換効率が特徴だそうです。(現状のソーラーパネルの50%以上も効率アップのものらしいです。)
また、地上に設置されたパネルは日中はずっと太陽を追って自動で動くようで、早ければ今年10月から電気の供給が開始されるそうです。
アップルの環境影響評価のレベルもアップしますね!
またね。
