この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
9 to 5 Macによると、ChinaTimesが、AppleはLGとSamsungに6,500万台にも及ぶ次期iPad3向けのピクセル密度が264ppiのRetinaディスプレイを発注したようだと報じているそうです。
両社は、既に量産を開始しており、この数にシャープへの発注数量が含まれているかは不明だとそうです。
これまでの情報では、次期iPad3にはシャープ製パネルが採用されるものとみられてきましたが、やはりこれまでと同じLGとSamsung製になってしまうのでしょうか??
シャープ製も当然入っていると思っていますね!?
LG、Samsung、そしてシャープの3社がディスプレイ技術では他社より優れているといっていいと思います。
品質と歩留まり(良品率)が高くないと、ユーザーにクレームを付けられますからね!
中国市場への展開は、ちょっとしこりが残りそうですが、海外から持ち込んで使っているユーザーが多いことを考えると国の対応も変わると思いますね!?
またね。

