$わかぽんたの気まぐれ日誌-SJ1


この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。

先日、ビル・ゲイツ氏がインタビューに答え、スティーブ・ジョブズ氏とは長年にわたって親しい友人だったと語ったと同じブロガーのブログ記事経由で伝えたブログ記事をアップしましたが、9to5Macによると、 ビル・ゲイツ氏は、スティーブ・ジョブズ氏が死去する前に手紙を送っていたことをインタビューで明らかにしたと伝えているそうです。

ゲイツ氏は、ジョブズ氏の最終的な病状を知ったあとに手紙を書いたとそうです。

その手紙では、ジョブズ氏が作ったものや、Appleという会社がどれだけ素晴らしかったか、そしてジョブズ氏の子供についてのことなどを書き、そして、我々の間に戦争はなく、我々はずばらしい製品を作り、競争は常に肯定的なものだったと書いたそうです。

さらに、ゲイツ氏はジョブズ氏について、”信じられないほどの天才”だったと語っているそうです。


まだまだ、この2人の間には、我々が知らないことがたくさんあることは言うまでもないですね。

二人の絆というのは、こちらが思っている以上に深かったようですね!!!

親友であり、ライバルである二人は、共に天才だとおもいますね。

天才だからこそ、心の奥で通じるもの、将来を見透す先見性があったのでしょうね!

(追記)ーーー情報元は、CNET Japanです。
2011年10月にJobs氏が亡くなる前には、同氏を訪ねて長い時間を共に過ごしたとGates氏は述べたそうです。「昔を回想したり将来について語ったりして、文字通り何時間も過ごした」(Gates氏)

また、Gates氏は、The Telegraphに対し、その後Jobs氏に手紙を送り「自分がしてきたことと自分が築き上げた企業を誇りに思うべきだと彼に伝えた。わたしも面識のある彼の子供たちについても書いた」と明かしたそうです。

Jobs氏の死後、Gates氏はJobs氏の妻Laureneさんから電話を受け、Jobs氏がその手紙に感謝し、枕元に置いていたことを知らされたそうです。

「彼女は、『この伝記には、あなた達が互いに抱いていた尊敬の念がうまく描かれてはいない』と言った」とGates氏は述べたそうです。



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