Bloombergが、関係者3人からの情報として、3月に市場に投入するタブレット型コンピューター「iPad(アイパッド)」の新モデルについて、アジアの受託製造業者での生産を本格化したと伝えているそうです。
この次期iPad3は、ディスプレーの解像度と処理速度が従来製品より高く、LTEにも対応したタブレットの生産を本格化したと伝えているそうです。(多分、バッテリー容量も倍に?)
2月からはフル稼働体制に移る見通しだそうです。
「iPad3」は、ディスプレーの解像度と処理速度が従来製品より高いほか、新たな通信規格であるロング・ターム・エボリューション(LTE: 高速ネットワーク LTE[Long Term Evolution、現在普及している第3世代携帯電話(3G)と将来登場する第4世代携帯電話(4G)と中間の通信技術])にも対応しているいるそうです1?
次第に、新しいデバイスの情報がサプライヤーから漏れてきましたね!?
真意はどうかわかりませんがね?
スペシャルイベントの発表会の時が、楽しみですね!!!


