この情報は、iPhone女史さんのブログで知りました。
このアプリは、すでにチェックしていたので、先日のセールの時にゲットすることができました。
今回は、このアプリの使い方をiPhone女史さんのブログでわかりやすく説明してくれている記事になっていたので、自分の忘備録としてブログ記事にさせて頂きました。
インターネット環境が生活の一部なってきている時代に、「会社のパソコンに保存されている書類を外出先でチェックしたい」「iPhoneでFlashのウェブページを見たい」方が増えています。
そんな要望に応えてくれるのが、「LogMeIn Ignition (Remote Desktop) 」アプリだそうです。
このアプリは、パソコンの遠隔操作を提供するサービス「LogMeIn」のクライアントで、iPhoneやiPadの画面上に離れた場所にあるパソコンのデスクトップをそのまま表示して、マウス操作や文字入力などの遠隔操作が行えるようになります。
3G回線にも対応していますので、わざわざWi-Fiスポットを探さなくても、3G回線の電波が届く場所であれば移動中であっても自宅や会社のパソコンにアクセスして操作できるそうです。
パソコン上のファイルを開くことはもちろんですが、例えば、行きたいお店のホームページがiOSでは表示できないFlashコンテンツだったという場合に、パソコン上のウェブブラウザを使ってFlashサイトを閲覧するといった使い方もできるそうです。(これは、将来的にHTML5の新技術にとってかわるので必要なくなるものですね。)
実際に、自分のパソコンとiPadで操作してみました。
接続が超簡単で、すぐにパソコンの画面がiPadで見ることができ、スムーズに操作できました。
また、今回の記事の中で、パソコン同士でも遠隔操作が可能とわかり感謝しています。
これなら、どこにいてもすぐにパソコンにアクセスできるようになりますね。
震災でなかなか移動するのが大変な地域の方々のパソコンの立ち上げやインターネット環境の環境つくりのサポートに使えるのが嬉しいですね!!!
早速、いろいろ計画をたてて、復興支援のために活動をさらに加速していきたいと思います。
またね。


