$わかぽんたの気まぐれ日誌-GG1


$わかぽんたの気まぐれ日誌-GG2



この情報は、iPhone女史さんの女史Timesのブログ記事で知りました。

情報元は、Techcrunchさんです。

これだけユーザーを獲得し、これだけ毎日話題になっているのでGoogle+がリリースされてから1月半しかたっていないことをつい忘れてしまいそうになるが、Googleはソーシャル分野で今度こそ失敗を繰り返すまいと全速力で前進を続けている。

今日、Googleはこれまでで最大の機能追加を発表した。それは、ゲームです。

Facebookの成功のきわめて大きな部分がゲームによっていることは明らかだといえますね。

その証拠に、Facebook内のゲームで大成功を収めたZyngaはゲーム業界でもトップクラスにのし上がり、近く株式を上場するまでに急成長しているそうです。

ちなみに、Google+ゲームに最初に参入した大手ゲーム企業も、他ならぬZyngaだ。

といってあまり興奮しないように。

Google+ゲームには、FarmVilleやCityVilleは提供されない(おそらくFacebookが独占提供を受ける契約になっているのだろう)。

しかし、Zynga Pokerはプレイできる。

もちろん他のタイトルも続々登場するだろう。

そういえば、しばらく前にGoogleもZyngaに投資していた。

われわれが書いた記事について両社とも何ヶ月も確認を避けてきたが、Zyngaが証券取引委員会に提出したS-1報告書ではさすがにウソはつけなかった。

Google+がゲームをサポートすると聞いて、われわれもこの投資に納得がいったそうです。

しかし、Google+に参入するゲーム会社はZyngaだけではない。

それどころかZyngaは、いちばん評判になる会社でさえないかもしれない。

というのはGoogle+では初日からAngry Birdsがプレイできるからだそうです。

その他当初からプレイできるゲームにはBejeweled Blitzのような人気タイトルも含まれるそうです。

Googleは、公式ブログで次にようにコメントしている。

今日、われわれはGoogle+にゲームを加えました。

Google+は、現実そのものを共有することによる複雑で豊かな実りをウェブ上にもたらそうというプロジェクトです。

しかし、共有というのは単なる会話だけを意味しません。

体験の共有も同じくらい大事だとわれわれは考えています。

オンラインゲームを現実のゲームと同じくらい楽しく、意義あるものにしたいと願っています。


Google+でのゲームのプレイはこうして行われる。

ゲームをプレイしたくなったら、Gamesページを訪問してください。

ページの上部に表示されるGamesボタンをクリックするだけでよいのです。

サークルを通じてゲームの最新のアップデートが表示されます。

ゲームへの招待や友だちが最近プレイしたゲームの一覧などを見ることもできます。

また、Gamesページには自分のゲームの成績が記録されます。

あなたのゲーム成績をサークルの連絡相手が見ることができるのは、その人たちも同じゲームをプレイしたときだけです。

ですから安心して成績を公開してください。

一番重要なのは、次の点だろう。

ゲームをプレイしたくない場合もまったく邪魔にはなりません。

ユーザーのストリームには以前とまったく変わらず、連絡相手との会話だけが表示されます。

Googleは、このプラットフォームでゲームを開発することに興味があるデベロッパーはGoogle+ Developer Blogを講読するよう呼びかけているそうです。

Googleによれば、Games機能が全ユーザーに行き渡るまでにはしばらくかかるだろうといってるそうです。

一部のユーザーには、今日すでに提供が開始されているそうです。

ゲーム市場は、インターネット社会で生き残るためには必要なことなのかもしれませんね?

一番番人気の「Angry Birds」は、日本の子供たちにも大変気にいってもらえて楽しく遊んでいました。

あっという間に、40面までクリアしてしまいました!

始めたら、なかなかやめられないハマってしまうゲームですね。

驚きです!!!

またね。

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