この情報は、Blog!NOBONさんのブログで知りました。
ちょっと前にこのニュースはネットでチェックはしていました。(えええ、って驚きでした。)
以前、記事にしたかもしれませんが、再度iPadの快進撃を実感せざるおえない勢いに仰天です!!!
米国の調査会社によると、iPadがインターネット・トラフィック・シェア・ベースで米国と世界のタブレット市場で圧倒的な首位に立っていると、Computerworld.jpが伝えているそうです。
以下、情報元の記事の抜粋を記載しました。
「comScoreが6月23日発表した調査結果では、iPadは、米国におけるタブレット・デバイスのインターネット・トラフィック全体のうち97%を占め、世界ではタブレット・トラフィック全体の89%を占めている。
米国における非PCデバイスのトラフィック全体に占めるシェアも22%近くに上る。
これに対し、米国GoogleのAndroid OSを搭載するタブレットは、米国におけるタブレット・トラフィック全体の2%、非PCデバイス・トラフィック全体の0.6%にすぎない。」
他のタブレットとどこが違うのでしょうか?
使った人でないと、わからないでしょうね!!!
さらに、「iOS 5」にアップデートされると、さらに使い勝手がよくなりますからね。
またね。

