この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
App Adviceによると、AppleのApp Storeで入手可能なアプリの数が40万本を突破したそうです。
App Storeのアプリ数などを追跡している"AppShopper"によると、現在App Storeからダウンロード可能なアプリの数は401443本となっているそうです。
なお、App Storeは、2008年7月10日にサービスが開始され、サービス開始時のアプリ数は500本だったのですが、アプリ数はこの3年間で約800倍以上にまで膨れあがったことになりますね。
WWDC 2011のジョブズ氏のプレゼンにこのスライドが1枚追加されますね!
Androidが追従していますが、安心で、信用が高いアプリはアップルのアプリが最高ですね!!!
アップルファンの自慢でした!!
またね。

