この情報は、Applelinkageさんのブログで知りました。
Mac Rumorsでは、Businessweekが情報筋の話として、音楽レーベルや音楽出版社と交渉しているAppleのクラウド音楽サービスは、AmazonやGoogleのものとは異なり、ユーザのiTunes音楽ライブラリをスキャンして、すぐに同じものをAppleのサーバに用意できるようになるようだとレポートしていると伝えているそうです。
ユーザのiTunes音楽ライブラリにある曲の音質が悪い場合は、Appleが高音質版に置き換えてくれるようです。
ユーザは、曲やアルバムを直接PCやiPhone、iPadなどにストリームできるようになり、いずれは車にもストリームできるようになるかもしれないとのことです。
マジで!!!
なかなかアップルらしいユーザー思いのサービスが音楽クラウドとして登場しますね!!!
楽しみですね!

