この情報は、iPhone女史さんのブログで再確認しました。
アップルのアップストアで、2010年11月にリリースされたウエブブラウザの中でも優れたアプリの一つです。
すでに、発売時期のキャンペーン価格で購入したアプリでした。
「CoBrowser」というiPhoneとiPadの両方に対応しているユニバーサルアプリです。
このアプリのいいところは、iPadがWi-Fi環境でしかインターネットに接続できないモデルであっても、iPhoneを持っていれば、Bluetooth接続を活用してiPadが3G回線のエリアでもインターネットを観ることが可能になるのです。
わざわざ、iPadのWi-Fi+3Gモデルの高い機種を買わなくてもいいと言うことです。
つまり、iPhoneがモデムの代わりになってくれるのです。
某SBの○社長が、iPhoneでのテザリングを解放してくれないからこういうアプリがでるのですよね。
他社のモバイルキャリアメーカーは、このテザリングをできるモデルを新機種のスマートフォンで発売するそうです。
SBの○社長も競合メーカーがやるとなると、自分のところでも24時間以内にやるといっているので、期待したいですね!?
まだまだ、SBの3G回線は接続の問題点が多く、電波改善宣言の対応が遅いように感じます。
早く、100%近い接続が可能になるように3G回線のアクセスポイントを増加させてください?
またね。


