この情報は、Applelinkageさんのブログで知りました。
9 to 5 Macが、iOS4.3 SDK betaに追加されている「iPad」向けのカメラアプリのインターフェースのスクリーンショットが掲載されているそうです。
このスクリーンショットの解像度は、1024x768ピクセルだそうです。(Retina Display並の解像度ではないようです。)
最終的に、このアプリが搭載されるかは、実際にIOS4.3がリリースされるまではわからないでしょう?
でも、個人的には、「iPad」にカメラアプリはいらないと思います。
あったとしても、用途がいろいろ考えられますかね?(写真を撮るという動作はしないと...)
Face Camera用のカメラは、あってもいいと思いますね!!!
第2世代は、更にいまより薄く、かつ高機能で、シンプルなデザインになることは間違いないと思います。
子供や、障害を持つ方のサポートがパソコンでできる世界が切り開かれるデバイスになるでしょう。
将来の教育に対する考えが全く違うものになる時代は、もうすぐ近くに来ているのではないでしょうか?
パソコンの進化に、教育者の指導能力が遅れないように、日々切磋琢磨して、子供になめられないようにしてほしいですね!!!
道徳やモラルのわかる子供の教育をできる教育者を育てるシステム作りが重要ですね!


