米アップルは、1月6日午前10時(日本時間、7日午前2時)に、「Mac App Store」がオープンされるようです。
これは、Snow Leopard専用のアプリとして無償配信されます。
アップルのホームページに紹介ページが記載されています。
これで、Mac用のアプリケーションが、CDで購入しなくても、オンラインストアからダウンロードで格安に購入できるようになりますね。
実際に、ソフトの価格は何割か安くなるそうです。
CDで購入する時代は、なくなるのでしょうね!
すでに、音楽もCDで買うより、ダウンロードで買う割合が多いですからね!
○MVの音楽店も閉店されているのをみて、驚いています。
高画質(HD)の映画もDVD(ブルーレイディスク等)に記録することもなくなるでしょうね?
音楽や映画もiPadやiPodで持ち歩けるし、Apple TVdを経由してテレビに飛ばすことも簡単になりましたからね。
Macがブルーレイディスク対応にしない理由が、わかるような気がしますね!?
ノートパソコンにおけるCDやDVDへの書き込み/再生のドライブがなくなったMacBook Airが将来のあるべき姿なのかもしれませんね!
追記:
アプリが、Macのディスプレイにランチパッドとして、並べることですべてみることができます。
また、iOS同様に、フォルダ機能も利用可能になるようですね。
アイコンもiTunesと同じデザインになりますね。
これも、はじめは賛否がありましたが、だんだん見慣れてきて、違和感なくなったようにおもえます。
またね。





