この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
情報元は、Mashableです。
このデータは、インフォグラフィックといわれ、アップルのアップストアのアプリ数や有料無料のアプリの比率などが、一目でわかるようになっています。
もうすでに、30万のアプリが開発されていますね。
アップストアでは、5万以上のアプリが販売されています。
他社のモバイルデバイスのアプリ数と比較すると、追従できないほどの大差がついていますね!
アプリの規約も多少ゆるくなったようで、iOSでもFlash動画が提供元のサーバーで変換されて自由に閲覧できるアプリ「Skyfire」もリリースされましたね。
これで、さらに人気が上がるでしょうね!!!
またね。

