このジャストシステムのATOKは、アプリとして提供してあるので、本体の日本語入力機能とはリンクしていません。
アプリとしてここまでできることは、非常に便利ですよ。
長い間、リリースするタイミングを考えて、考えぬいたアプリになっています。
(多くの若いエンジニアのアイデアをいっぱい取り入れているそうです。)
操作は、思ったよりサクサクで、スムーズです。
ATOKが考えたオリジナルの入力方法も素敵ですね。
中でも、濁音や拗音もフリック入力できる「リボルバータッチ入力」はいいですね!!!
入力が非常に早くできるので、慣れてくればこちらの方が使いやすくなるでしょう。
今後のアップデートで、いろりろなアプリと連携ができるようになれば、最強のアプリになるでしょう。
できれば、ブルートゥースキーボードが使えるようになれば、文句ないですね。
次回のアップデートが楽しみですね。
追記:
ITmediaが、9月下旬にリリース予定のiPhone向け「ITmedia」と「Biz誠」の各アプリに「ATOK Pad for iPhone」との連携機能を追加することを明らかにしたそうです。
ITmedia、Biz誠の両アプリが搭載する連携機能は、アプリからATOK Pad for iPhoneを呼び出すことで、Twitterへの投稿やEvernoteへの記録の際に精度が高いATOKの日本語入力システムが利用可能になるというものだそうです。
意外にも早い連携アプリがでますね!
またね。















