この情報は、アップルのサポート情報からです。
ハードドライブの空き容量が少なくなってきて、すぐに使わないデータを別のハードディスクにバックアップしています。
すると、今日のアップルのiTunesで写真を同期すると、「iPod iPhoto Cache」フォルダが作成されて、ハードディスクが余分に使われているそうです。
解決方法は、上記リンク先をチェックしてください。
そこで、そのフォルダを検索したら、なんと20GBものキャッシュがハードディスクを使っていました。
写真としては、9000枚近くのデータです。
おおおおお、びっくり!
早速、このキャッシュを削除することにしました。
これで、20GBの空き容量が増えることになり、データ保存がまだまだ十分確保できることにんりました。
やったね!
パソコンの買い替えを検討していましたが、これだけの空き容量があれば十分ですね!!!
みなさんも、iPodなどと写真を同期している方は、このキャッシュを削除することをやってみるといいと思います。
なお、この操作は、MacのパソコンのiPhotoアプリを使っている方だけですから注意してくださいね。
またね。

