アップルのオンラインストアで納期が24時間以内になっていますね。
そこで、アップルのBattery chargerが、アップルストアでも販売が開始されているだろうと予測しました。
早速、近くのアップルストアに寄ってみたら、ありました!
速攻で購入しました!
以下の特長は、アップル公式サイトからのものです。
☆電池の充電を、よりスマートに。
ワイヤレスキーボード、Magic Mouse、Magic Trackpadをはじめ、単3電池を必要とするあらゆるデバイスを、もっと便利な、もっと環境にやさしい方法で動かせるようになりました。Apple Battery Chargerキットには、スリムでコンパクトな充電器と、箱から出すだけですぐに使える高性能な単3ニッケル水素充電池が6本ついています。再利用できるこの電池は、充電された状態をしっかりキープし、最長で10年間も使い続けることができます。つまり、有毒物質を含むアルカリ電池を一度だけ使って捨ててしまう悪循環と、いよいよお別れできる、というわけです。
☆電池の数は余裕たっぷり。
Apple Battery Chargerにはニッケル水素充電池が6本ついているので、キーボード用に2本、マウスやトラックパッド用に2本、交換用に2本というように自在に使い分けることができます。高性能なこの電池は最長10年もの耐用年数を持つだけでなく、完全に充電された状態を驚くほど長く保てるので、必要になった時にいつでも活躍します。
☆充電回数を増やして、無駄を減らす。
Apple Battery Chargerは、いま市販されているものの中で、待機時消費電力が最も少ない充電器のひとつです。待機時消費電力とは電池の充電が完了した後も消費される電力のこと。ほとんどの充電器で発生しています。ほかの充電器とは違い、Apple Battery Chargerは電池が完全に充電されたことを感知します。そのため、電力消費量を業界標準のわずか10分の1である30ミリワットにまで自動的に減らすことができます。
☆環境にも、さらにやさしく。
Apple Battery Chargerがあれば、数か月おきにいちいち使い捨ての電池を買う必要がなくなります。充電はあくまでクイックに、効率よく。電池がフルに充電されたあとは、電力消費量を市販されているどの充電器よりも低いレベルに抑えます。
バッテリーチャージャーは、アップルが独自で設計したらしいです!
なお、噂では、この乾電池があのパナソニックに買収された三洋のeneloopと充電特性がにていると言われています。
eneloopは、1500回繰り返し充電ができ、フル充電の状態で、三年間放置しておいても、初期容量の75%は残るという優れた特性をもっているそうです。
アップルのこのバッテリーは、数百回で、1年放置しておいても、初期容量の80%が残ると言ってるようです。
この結果からすると、アップルバッテリーは、eneloopより特性は少し劣ることになりますね!
まあ、実際に使ってみて、電池の寿命を長期的にみていきたいと思います。
以前から、eneloopは使っていますが、フル充電しても初期容量の75%を維持しているのは確かなようです。(実感)
日本のバッテリーも優秀ですね!
ブランドがなくなるのはさびしいですが、パナソニックにがんばってもらいたいですね!!!
iPhoneからの投稿







