(Engadgetより)
なお、動画は、Ebgadgetの公式ページにYoutubeとして閲覧できます。
この情報は、Apple-Styleさんのブログ経由で、Macお宝鑑定団Blogさんのブログでしりました。
米アップルが、7月1日から北米ユーザ向けに、iPhoneアプリ広告サービス「iAd」を提供開始すると発表しました。
先日のWDDC 2010のイベントで、スティーブ・ジョブズ氏がプレゼンで話していた開始予定時期通りに始まりましたね。
このiPhoneアプリ広告は、無料でも有料でもどちらでもサービスを開始できるものです。
多くのアプリの中から、好きなアプリを検索することは大変です。
このサービス機能を使えば、ウエブ上の画面の下に広告が表示されるようになり、ユーザが探さなくてもチェックできるようになります。
なお、この広告は、表示させないようにすることもできるはずです?!
北米からサービスが開始されましたが、それら以外の地域では、数ヶ月以内にサービスを提供を開始するそうです。
アプリ開発元のユーザにとっては、自ら宣伝しなくてもアップルがやってくれることなので、うれしいことですね!
またね。




