$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル4



この情報は、ITmediaニュースで知りました。


アップルは、革新的なデバイスの販売で、2009年から急激に業績がアップしてきています。

この記事では、アップル”独裁”路線加速して、意に沿わぬ業者”追放”とかと、なんかアップルを非難している内容になってます。

この業績アップは、アップルの革新的な製品やその姿勢がユーザに受け入れられているからだと思います。

でも、アプリとして、何でも、どんなことでも承認してしまうと、わからないところで被害を受ける人がでてきてしまい、企業の信頼性がなくなってしまいます。

アップルに対抗しているアドビやグーグル等は、基本的にはオープンで誰でも使えるえるようにするべきだと言っていますが、内心は独裁したいところは変わらないという気がします。

逆に、アップルのシェアに比べると、ウインドウズのシェアが圧倒的上回っているのが現状ですよ。

なぜ、こんなにアップルに対抗意識を高める意味が理解できないですね!

アップルの販売戦略も、オンライン販売や家電量販店の大幅な絞り込みもアップルとしては、品質と価格の崩壊を防ぐためのメーカとしての普通の動きだと思われます。

アプリソフトの選別や排除を強めることは、セキュリティ強化を向上するために必要であり、海賊版や不正コピーをさせないためには重要なことだと思います。

「選択の自由」と「健全なアプリの提供」は、どの企業にも平等に与えられていることであると思います。

どこかの選択の自由がないという企業こそが、独裁的にしたいという思いが強いと思います。


ちょっと愚痴っぽくなってしまいました!

相変わらず、アメーバブログのメッセージでも不正アクセスを誘導させるコメントが絶え間なく送られてきています。
アプリのバグの隙間を狙って、このような悪事を働くメーカ(ハッカー)は、世の中にたくさんあるのが現状です。(絶対に、許せませんね!!!)


またね。


ペタしてね