この情報は、Applelinkageさんのブログで知りました。
Google Chrome 5.0.375.29 beta版でクラッシュしなくなりました!
このバージョン5.0.375.29では、Flash Playerプラグインが統合されており、さらにスピードとパフォーマンスも改善されているそうです。
情報元は、Mac Rumorsで、スピードのベンチマークテスト結果が記載されています。
また、このベータ版では、前回のベータチャンネルリリースと比べて、V8ベンチマークで30%、SunSpiderベンチマークで35%高速となっているそうです。
また、Chrome設定の同期機能や新しいHTML5機能、位置情報サポート、ファイルのドラッグ&ドロップ機能などが追加されているそうです。
アップルへの対抗心がみえみえですね。アップルが嫌っているFlashを統合させていますからね。
アップルがGoogleの検索や位置情報は使わなくなる時期が近いですね!(対応企業をすでに買収していますからね。)
なお、このGoogle Chromeはの最新版は、ここからアクセスしてインストールしてください。
インストール後、Google Chromeについてをクリックして、バージョンアップされたか確認してください。すると、アップ画像のような画面がでてきますので、beta版であることがわかります。
開発版ですが、問題なくピグで使えます。
裏技も問題なく、クラッシュしないで使えます!
これで、クラッシュ対策のブラウザが、Firefox、Opera、Google Chromeの3種類になりました!!
やったね。
これで、裏技に使うブラウザに迷うことがなくなりました。
また、動作も高速化されて、サクサク動かせるのでいいですよ!!!
是非、インストールしてみてくださいね。
追記:
グーグルブログでベンチマークテスト結果を公表していましたので、追加しました。
またね。



