<iPad 3G モデル内部の分解フォト画像>

$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解8


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解1


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解2


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解3


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解4


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解5


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解6


$わかぽんたの気まぐれ日誌-分解7




          <iPad Wi-Fi + 3G モデルのベンチマークテスト結果>


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM1

           (ダウンロード平均速度 (Mbps))


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM2

           (アッップロード平均速度(kbps))


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM3

           (レイテシン(ミリ秒))


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM4

           (画像ダウンロード(秒))


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM5

           (Wikipediaページ読み込み(秒))


$わかぽんたの気まぐれ日誌-BM6

           (Gizmodoページ読み込み(秒))



この情報は、Applelinkageさんのブログで知りました。


Gizmodoでは、「iPad Wi-Fi + 3G モデル」の分解フォトレポート(ifixit)ベンチレポートを公開しているそうです。

3Gのアンテナは、2つの携帯電話電波用でこのうちの1つはiPad上部の黒いプラスチックカバーの中にあるそうです。もう一つは、ディスプレイのフレームに配置されているそうです。

GPS用のアンテナは、黒いプラスチックカバーの中に配置されているそうです。

Wi-Fi/Bluetooth接続用の2つのアンテナは、1つはAppleロゴの裏に、もう一つはドックコネクターの左側に配置されているそうです。

ベースバンドプロセッサーは、iPhone 3GSと同じだそうです。(PMB 8878 X-Gold)

GPSチップは、iPhone 3GSとは異なるBroadcomのシングルチップA-GPSソリューソン「BCM4701UBG」を搭載しているそうです。


また、ベンチマークテストは、3G速度とGPSのテストを行っているそうです。

結果として、3G速度テストでは、iPhone3Gsとほぼ同じ結果だったそうです。

GPSテストでは、iPad 3GモデルのGPSロックは、iPhone OS 4.0 beta 1が動作するiPhone 3GSよりも遅いものの、精度ではiPad 3Gモデルの方が勝っているそうです。


やはり、どちらのテストもiPad 3Gモデルは、総合的に優れていると感じました!

夏に、iPhone OS 4.0がリリースされれば、それぞれ性能は更にアップすることでしょう!!!

さらに、観て、触ってみたくなりました!!!


またね。


ペタしてね