この情報は、Apple-Styleさんのブログ経由で、Macin' Blogさんのブログで知りました。
このデータの情報元は、Appleinsiderです。
なお、この調査は、Sybaseの委託を受けてZogby Internationalがオンラインで実施したものだそうです。
携帯電話を所有する2,443名(うち770名がスマートフォーンを所有)の成人を対象としているそうです。
質問は、「iPadなどのタブレットデバイスをどのような用途に用いますか?」だそうです。
調査結果のまとめは、こちらのPDFファイルに記載されているそうです。
今回の調査の結果は、最も多いのは「仕事に使う。」というもので、なんと52.3%の半数にもなるというものでしたね。
その後は、「動画やTVを観る。」、「ゲームをする。」が続いており、再びビジネス関連で「プレゼンテーションに使う。」人が20.0%となってますね。
また、スマートフォーンやiPadは、仕事の生産性を向上されるかという質問に対する回答が円グラフの方です。
この結果をみると、「とても生産的である。」と「ある程度生産的である。」を合わせるとなんと実に74.9%が生産的であると考えていることがわかりますね。
これは、iPad対応のiWorkも用意されていることから、このようにビジネスで使って生産性を向上させたいという要望も大きいと考えられますね。
スペシャルイベントのプレゼンでは、ホームユースをアピールしていましたが、やはりこの機能で、かつ極薄、低価格ならビジネスにもってこいではないでしょうか?
非常に楽しみですね!
またね。


