この情報は、Apple-Styleさんのブログ経由で、Apple Products Fanさんのブログで知りました。
データの情報元は、TUAWからです。
各スマートフォンの3月のアプリ販売数をそれぞれ比較した結果が公開されました。
アップしたグラフがそれです。
比較したメーカーは、Apple、Android、Blacberry、Palmの4社です。
この結果も見れば、一目瞭然で、アップルがだんとつであることが明らかですね。
現在、アップルが承認したアプリは198,924で、実際ダウンロードできるアプリは171,722ということです。
この差は、先日の一斉削除の対象になったアプリがあるからだそうです。
やはり、アップルのiPhoneは、他を追従させないハードとソフトの融合が優れていると思います。
来月発売の「iPad」がユーザの手元に届くと、更に誰にも止められない、新しい革新的な世界が広がることでしょう!!
さらに、引き続き、5月あるいは6月に第4世代のiPhoneのリリースも噂されていて、更に機能拡張があると言われています。
また、いまのiPhoneの機能でユーザが欲しい機能が追加されることは間違いないと思われますね!?
非常に楽しみですね!!!

