この情報は、Apple-styleさんのビログ経由で、Macin' Blogさんのブログで知りました。
情報元は、Changewaveの市場調査結果からで、9 to 5が伝えています。
(データ元は、InvestorPlace.comです。)
使用用途としては:
☆ネットサーフィンとメールがそれぞれ68%と44%と高率になっています。
☆この中で、電子ブックリーダーとして使うという回答は、37%になっています。
☆雑誌や新聞などの定期刊行物を読むという回答は、28%です。
☆動画は、意外と少なく28%という回答です。
以上の結果より、ネットサーフィン以外はほぼまんべんなく利用されるという感じられるとみていますね。
購入のタイミングとしては:
☆発売当初は初期不良や不具合を気にしているのか見送られていますが、4~6ヶ月後から購入する人が最も多いですね。(これは、これまでの新製品の購入傾向ににていますね。)
今後90日以内に購入したいデバイスから割り出した市場シェアとしては:
☆購入を見送るとはいえ、「iPad」がダントツの40%ですね。
☆アマゾンのKindleは、28%です。
☆ソニーのReaderが1%しかないですね。
これまで「iPad」に対する評価や批評が、いろいろあるにもかかわらず、使用用途は個人の生活や環境でいろいろ考えられるといえますので、それなりの売り上げが期待できる可能性はあると思われる結果といえますね。
もし、カメラが搭載されれば、もっと違う市場調査結果になっていたと、個人的には思われます。
さらに、その他の市場調査結果は、リンク先に詳しく掲載されています。
またね。



