この情報は、ITmediaで知りました。
アメリカブジネス誌Fortuneは、3月4日、恒例のランキング「世界で最も称賛される企業」の2010年版を発表したそうです。
1位は、連続3年となるアメリカのアップルで、グーグルが2位になっています。
このランキングは、、33カ国の667企業を対象とし、4170人の企業幹部や証券アナリストの投票に基づいて決定しているそうです。
なお、投票は2009年の秋から冬にかけて行われたそうです。
1位のアップルは、その製品を評価されているようです。
2億5000万台のiPod、4300万台のiPhone、3200万台のiPod touchを売り、iPadの発売を控えているアップルは、1位として記録的な票数を獲得しているそうです。
Fortuneは、アップルは音楽の購入から製品デザインまでのあらゆる方法を改革したとコメントしているそうです。
ここ2~3年のアップルの進化は、凄いとおもいますね。
またね。

