アップルのジョブズ氏は、従業員とのタウンミーティングでGoogleやAdobeについて語ったそうです。
「Googleは、間違いなくiPhoneを葬ろうとしており、我々をそうはさせない」と、言ったそうです。
「Adobeについては、決していままで通り、Flashはサポートしない。なぜならば非常にバグが多いからだ。
Macがクラッシュするたいていの原因は、Flashにあるからだ。だから、だれもFlashを使わなくなるだろう。
世界的な進化の方向は、HTML5に向かっている。」といっているそうです。
今後もこれらのメーカーが対抗してきても、追いつけないように積極的にアップデートしていくだろう。
2010年は、発売する新しいMacは、アップルを次のレベルに引き上げると語っていたといってるそうです。
この情報は、Applelinkageさンのブログでしりました。
また、先日のアップルの「iPad」の発表イベントで、Flash非対応を耳にしたアドビは公式ブログで反論しているそうです。
その内容は、ここをクリックして見てください。(情報元は、GIZMODO Japanです。)
アップルが、アドビのフラッシュを受け入れないで安定性を確保している理由がわかるような気がしますね。
なぜなら、Macのサファリや他のブラウザをつかったページを観ていると、フラッシュが原因でよくクラッシュすることを最近になってよく実感します。
アメーバのピグでも、フラッシュのバグを利用した裏技がMacでできない訳がここにあったのかと理解できました。
今後、Macで裏技をすると、パソコンに致命的な不具合を生じることがある可能性があるので、検証することは控えたいと思います。
すでに、何度かブラウザが起動しなかったり、Macのアップデートが出来なかったりする現象が生じており、なんどもOSやソフトの再インストールという苦い経験をしています。
したがって、Macでアメーバのピグ裏技は極力避けた方がいいという結論に達しました!
マック派の方は、十分に注意してくださいね。
やるには、自己責任でお願いします。
またね。

