この情報は、Applelinkageさんのブログと気になる、記になる...さんのブログでそれぞれ知りました。
Appleinsiderさんによると、アップルのタブレットデバイスは、予想の10.1インチサイズで、マルチタッチディスプレイ画面はLCD(通常の液晶)とOLED(有機液晶)の2種類で製造されるようです。
アップした写真のタブレットのガラスパネルは、The Mac Observerが情報筋から得たものらしいですが、本物かは不明だそうです。
それらの液晶の製造メーカーのほぼすべての出荷を予約しており、他のメーカーが調達出来ない状態だそうです。
つまり、アップルが完全独占しているらしいです。
また、MacRumorsによると、新しいiPhoneも6月でなく、4月に発売の可能性があるそうです。
この次世代iPhoneは、OLEDスクリーンを使った物で、前面にカメラが搭載される可能性が高く、ビデオチャットができるようになると伝えています?また、バッテリーも取り外し可能かもしれないそうです?さらに、ヂュアルコアプロセッサと高性能グラフィックチップを搭載するだろうと伝えてるそうです。(信憑性は、不明です。)
9to 5 Macでは、Hardmacによると、すでにデベロッパに配布されているMac OS X 10.6.3の最新ビルドで「OpenGL 3.0」を一部サポートされていて、最新のGPU(グラフィックプロセッサ)の機能がほとんどエクステンションを通じて使用可能になるそうです。
まじに、テンションが上がってきますね!!
またね。

