この情報は、記になる、気になる...さんのブログ経由でのiPhoneニュースの中から、平成鸚鵡籠中記さんのブログで知りました。(データ元は、マイコミジャーナルの記事です。)
インプレスR&Dが11日発売した、スマートフォンの利用実態をまとめた「スマートフォン利用動向調査報告書2010」のデータです。
その調査結果によると、「最も利用しているスマートフォン」は、iphone3Gが24.6%で1位で、次いで、iPhone3GSが21.5%となっており、iPhoneが1位と2位を独占しているそうです。
また、1日30分以上データ通信をを利用しているのも、iPhone#GSが77.3%、iPhone3Gが66.8%のユーザだそうです。
さらに、スマートフォン利用者の78.0%が「スマートフォンによって業務が効率化できる」と回答しているそうです。
この傾向は、特にiPhoneユーザで顕著にでているらしいです。たぶん、これは数多く提供されている、あるいは自分で使い易いアプリの開発ができていて、使える選択肢が多きからだと思いますね。
これに、Android搭載機やWindows Mobile搭載機がどこまで追従できるか楽しみですが、かなり大差がついているのでこの独走は突き放されるばかりでしょう!
それよりも、来年春のアップルのタブレットの進化に期待したいですね!?
またね。


