この情報は、記になる、気になる...さんのブログ経由で、iPhoneニュース内のITmedia Newsでしりました。
なんと、産業新聞iPhone版で新型広告の配信がスタートたそうです。
早速、確認してみました。(アップの画像です。)
これは、商品画像が紙面を走り抜けたり、映画の予告編などの演出を加えた、iPhoneのGPS機能を使い、周辺の店舗を表示できるようにしてあります。
この機能は、11月26日から配信実験を始めたそうです。
まずは、映画「2012」の広告とインサイトの広告で実験中です。
画面をタップすれば、2012のデモ動画が広告の枠内で流れますが音はまだです。
デモ動画が終わると、最寄りの映画館を表示できる機能が出てきます。
また、インサイトの全面広告では、再生ボタンをクリックするとインサイトが画面上を駆け抜けたりして、最後にGPSを使って最寄りの店舗を検索表示できるように連携されています。
いままで、見るだけの新聞が動画とコラボレートして、情報満載の新聞になりましたね。
しかも、これが無料で観れるのは、言う事ないですね。
ちなみに、新聞はタップすれば、文字や写真が大きく拡大されて読みやすい大きさまで表示できます。
ちょっと、気になるアプリになりましたね。
またね。











