<アップルのマックブックタッチの予想画像>

$わかぽんたの気まぐれ日誌-タブレット1


    <マイクロソフトのタブレットの予想画像>

$わかぽんたの気まぐれ日誌-タブレット2



アップルのマックブックタブレットが2009年の年末までに完成するという噂がGIZMODO JAPANから発表されました。情報は、GIZMODO JAPANからです。(詳細は、以下のURLを参照してください。)

http://www.gizmodo.jp/2009/09/macbook_touch.html

ちょっと前に、マイクロソフトがアップルに対抗するためにタブレットをリリースすると、動画付きでニュースになっていました。(同GIZMODO JAPANより)

まあ、どちらも開発は進んでいると思いますが、ユーザーが驚くような、低価格で使いやすい、そして超薄高性能でかつ長寿命の製品を発表してもらいたいものですね。
どちらも、高速無線の機能が必要な仕様になると予想されています。

アップ写真の両者を比較すると、アップルの方がコンパクトでいいように感じます。
(ジョブズ氏が精力的にタブレット開発に参加しているらしいですが?)

(アップルのマックブックタッチ仕様としては、以下のようになるらしい)
☆9.6インチのタッチスクリーン&3.5Gの「HSDPA」高速無線通信を装備。
☆アップルが買収したP.A. Semi製の低消費電力プロセッサの採用により、
 長時間のバッテリー駆動も保証。
☆値段は799~999USドル、ローンチは来年2月予定。

マイクロソフトの予想画像は、今までの技術の垣根を越えていないように思えます。

日本人向けのユーザーには、興味を引かないような気がします。(個人的な見解。)

最近、インテルが新CPU、Coreを発表したので、それがそのまま使われるかはわかりませんが、近いうちに他のパソコンには搭載されるのは間違いないでしょう。

アップルもマックブックプロやiMacに近い内に搭載されて、さらに薄くなり、長寿命でかつ低価格の製品がでるのは間違いないでしょう。

あなたは、どちらを選びますか?

追記:
AppleLinkageさんのブログからしりました。

 iLoungeは、信頼できる情報筋(第5世代iPod nano[記事]やiPhone 3GSについて正確な情報をスクープしたところ)からAppleのタブレットデバイスについての新しい情報を得たと伝えているそうです。
以下を参照してください。

1. Appleは少なくとも3つのプロトタイプ「iPad」を開発した。
2. 初代は7インチで作られたものの、ディスプレイが小さすぎると判断。最新では10.7インチ。
3. 「iPad」はiPhone OSで動く。
4. iPhoneのようなデザインで、背面は曲線を描いている。
5. 2つのバージョン。1つはiPhoneのような3G搭載モデル、もう1つはiPod touchのような非3Gモデル。
6. ディスプレイの解像度は書籍や雑誌、新聞をそのまま読めるくらい高く、iPhoneの7倍程度の大きさで、6倍程度の解像度。
7. 「iPad」は、iPhone/iPod touchのコンセプトを拡張するもので、すべての機能のポテンシャルを高める。
8. ネットブックと対抗する製品ではない(iPhone OS採用だから)。
9. Appleは「iPad」を2010年1月19日、もしくはそれ以前に発表し、宣伝期間を経て5月または6月に発売する(初代のiPhoneのように)。
10. 「iPad」はSteve Jobsのゴーサインを待っている。現時点で80%の確率で市場に出るだろう。


以上の情報は、非常に信憑性が高いと思います。
期待したいと思います。(うふふ)


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