
まず、この子です。


画像が悪いですが・・・
この子はシェルティの「ジョン」
父親の知り合いのブリーダーさんの所からやってきました。
今思えば、この子にはほんとに悪いことをしたと思ってます。
散歩には毎日行って畑だとか、グランドで放して遊んでいたのですが、
子供だった自分はあまり愛情を注いでいなかったと思います。
なぜならほんとは大型犬が欲しかったのですが、我が家にやってきたのは大型犬じゃなくジョンだったからです。。
そんなジョンは、1歳半で虹の橋を渡ってしまったのです。
初めてのワンコ、分かっていながら人が食べるものをちょこちょこあげてました。
それが原因かは分かりませんが、腎不全になり短い犬生を終えてしまったのです。
今のワンコに対する考えだとか知識があれば、ジョンはもっと長生きしていたと思います。
ジョンがいなければ、ワンコと生活することはなかったでしょう。