江ノ島のおさらいです。
まず、駅でロケーションマップをもらいます。
駅員さんに声をかけましょう。

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まずこの橋を目指すのにすでに道を間違えました。
駅すぐに観光案内所があるので安心です。

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女夫めおと、まんじゅうです。
潤くんが茶色のつぶあん、樹里ちゃんが白のこしあんです。
ちなみに黒糖と酒粕だったかな。
ロケのお店の手前にも女夫まんじゅうを売ってるお店があります。
早とちりでテンション高めで食べましたが、もうひとつ向こうのお店なのでここは堪えましょう。
お店のおじさん、ちょーいい人です。
松潤ちゃん、樹里ちゃんと呼んでます。
イートイン可で、あたしたちが行ったときは運よく空いてて、松潤シートでいただくことができました。
あ、もちろんゆんちゃんに座ってもらって。
隣の席に同じマップを持った2人組が来たので、帰り際に写真どうぞと声をかけて。

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江島神社ですが、こっからグングン階段を登ります。
足の悪い人用とゆー結論に至ったのですが、ここに御賽銭箱とおみくじがすでにあります。
あえてパルプンテになりましょう。
グングン登った先に辺津宮とゆー社があります。
ここで引いたおみくじは大吉でした。
ラッキー。
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エスカー。
真緒が走って浩介が追いかけるとゆー。
両脇が広告なんですが、江ノ島水族館だったりコーラだったり。
notメッツ。
エスカーで島のてっぺんまで登り、景色を一望します。
めっちゃキレイ。
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大道芸さんだったり、海の幸を焼いて食べるお店もありました。
イカ下足串、うまんと。

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写りこんで申し訳ない。
龍恋の鐘、めっちゃ響きます。
めっちゃビビります。
自分で鳴らしてもビビるし、誰かが鳴らしてもビビるし。
この少し奥に森があって、陽だまってきました。
陽だま、る。
鍵はわりとその辺で売ってます。
ここまで登るとお土産を売ってるところがないので、あらかじめ買っておくのが正解。

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中に入る時間までなかったのですが、真緒が美味しそうとつぶやいた江ノ島水族館。

ここでおしまい。
思った以上に小さな島でした。
天気にも恵まれて富士山も観れて。
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お昼前に着いたのかな。
すっごいポカポカしてました。
冬に来たほうがより陽だまり感があるかも。
ただ海風を全身に浴びるので、陽が陰ると寒いです。
防寒対策をお忘れなきよう。
風も強いので、髪が長い人はまとめたほうがいいかも。
グロスに髪が流れてくるパターンになりそうです。
あと高いヒールもやめたほうがいいかな。
新藤さんと一緒に来た女性状態になるでしょう。
今回、我々はインヒール&低めのウエッジソールコンビでしたので、翌日の筋肉痛のみで済みました。

ホント楽しかったです。
愛情交換てステキ。





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