この睡魔でスライサーってなかなかの危険でした。
感謝だからそれなりに忙しいし、ふわぁーっとしたまま高速回転の刃物と向き合っていました。

もちろんスピードは遅いし、何を切らないといけないのか覚えておけないってゆー。
食パン棚から10歩くらい歩いてスライサーに戻ったら、何だったっけ?みたいな。
で、なんとなくで切ったらやっぱり違うってゆー。

あぁ、帰りたい。



Android携帯からの投稿