夜、爪を切ると親の死に目にあえないとかいいますが、全く気にしてません。

いや、だってさ。
あっちゃいけないことだけど、おかーさんがどんなに安全運転でも正面からぶつかってこられたらどーなるか分かんないし、どーなるか分かんないことをいちいち気にして生活をするのは苦手です。

万が一なことがあっても『あたしが夜に爪を切ったからだ』とは100%ならないと思います。
夜に爪切りって今に始まったことじゃないし、朝から切る余裕なんかないし。

全力で切ってスッキリしたとこですが、裸眼だったので足の爪の切り加減が全然把握できないまま終わりました。
痛くないからいっか。
ケータイも打ちやすくなったし、明日からのレジ打ちも滑らかにできるでしょう。