初の文字起こしです。
へったくそですがお許しを。雰囲気だけでも伝われば幸いです。
翔ちゃん:翔
太平(たいへい)サブロー:サ
魚住りえ:魚
(BGM:Belive)
サ:スタジオに人が増えました。何なんでしょうか、これは。
魚:3月7日公開の実写版ヤッターマンでご出演をされています嵐の櫻井翔さんです。
翔:よろしくお願いします。よろしくお願いしまーす。
サ:ほんと大阪弁で言う賢いシュッとしたおにーちゃんでございます。
翔:ふふっ、いえいえ。
サ:顔がちっちゃい、んで男前で、頭もいいとゆーことでね。
翔:いえいえ、いえいえ。とんでもないです。
サ:まぁーこの後ろの菜の花と比べますと(ひな壇にいる芸人ストリークとスマイルが総立ち)ほんとに。
※サブローさんとパネラー陣のやりとりは割愛します。芸人つぶしだな。
サ:えー今回、映画の中でヒーロー、ヒーローガッチャンを演じられたとゆー
魚:ガンチャン
翔:ガンチャン(翔ちゃんの間違いをさらっと訂正する村尾さんみたいに)
サ:あっ、ごめんなさい。ガンチャンを演じられたとゆーことでね。
サ:あれ、オファー来たときはどやったん?すぐ、パンッと受けたんですか?
翔:あのヤッターマンて1977年から2年間やっていたアニメ、つまり30年前アニメなんですね。僕、リアルタイムでなかったので、…ちょっとそのーとまどいがあったとゆーか、いちばん最初お話をいただいたときは漠然とそのヒーローものといっても、僕が例えば『変身だぁ!』とか言う姿をなかなか自分がイメージできなかったので、とまどったんですが、いろいろ考えてみたときに今その日本原作のアニメが海外で実写版になっていく中、そのポップカルチャーとゆーか、クールジャパンと呼ばれるものの、またそのひとつのこのワンピースになりゆると思ったので、是非参加させていただきたいなと。
(コメ中にBGM終わり)
サ:また賢い受け答えやねー。
翔:いえいえ。
魚:賢いねー。
サ:今の青山さんのニュースのやつも(前コーナーであの中川氏についての政治話を)向こうでずっとご覧になりながら『いいですねー為になりますねー』て。
(青山さんといっても翔ちゃんと国会に行った人じゃないです)
翔:くはは、はい。
魚:『すごくおもしろかった』って。
サ:(パネラー陣をさしながら)この辺は全然理解できてませんけどね。
※ひな壇芸人カット
月亭八方:失礼やけど、君、今いくつ?
翔:今、27になりました。
八方:しっかりしてるねー。
サ:八光(はちみつ←八方の息子)よりだいぶ下やな。
魚:映画のお話を伺ってまいりたいと思うんですけれども。このガンちゃんの役をやられる1ヶ月前にね、けん玉を渡されたと伺ったんですけれども。
翔:そうなんですよ。あのーヤッターマン1号の武器が【ケンダマジック】といって、こう、けん玉を使う武器なんですけど。で、あのーけん玉をいただき、あとなんか教則DVDみたいな、けん玉のすべてみたいな。
魚:教則…笑
サ:今まではやったことなかったんですか?
翔:まぁまぁ子供のときに触ったことがある程度だったので。
サ:ちょんちょんちょんとやるくらいならね。
翔:ただまぁさっきご覧いただいたように(翔ちゃん登場前に予告OA)、けっこうあのコンピューターグラフィックスが多いので、現場入るともう玉のついてない部分だけ渡されて、『好きに…』みたいな。
魚:動きはもう自由な感じなんですね。
翔:そうなんです。あの玉の動き、さすがに実際にはできないので。柄(え)の部分とゆーか基(もと)の部分を振って、のちのち合わせていただくとゆー形だったので。
八方:たぶん昔やったらコンピューターグラフィックがないからできなかったでしょうね。実写では。
翔:そうなんですよ。
サ:いちばん大事なお話、映画の見所を。
翔:あっはい。そーですね、まぁあのー先程もちょっとお話したように30年前がリアルタイムのアニメだったので、そのリアルタイムに見ていた世代の方々が大人になられてお子さんができて、その大人の方々とお子さんが一緒に見に行ける作品だと思うので。
サ:なるほど。2世代でね。
翔:そうですね。一緒に楽しんでいただきたいなと思います。
※CMをはさんでエンディングトーク
サ:大阪に来たら必ず食べるものとかあるんですか?
翔:お好み焼き食べたいなって思っておりまして。このあとちょっと行こうかなって思ってます。
以上。
CM前4分半、CM後1分程度の出演でした。
『あさパラ』がCMなしで10分くらい出たので、かなり短い印象でした。
衣装はあさパラと同じでした。
行間をあけることなく書いちゃったので、読みにくくてすみません。
へったくそですがお許しを。雰囲気だけでも伝われば幸いです。
翔ちゃん:翔
太平(たいへい)サブロー:サ
魚住りえ:魚
(BGM:Belive)
サ:スタジオに人が増えました。何なんでしょうか、これは。
魚:3月7日公開の実写版ヤッターマンでご出演をされています嵐の櫻井翔さんです。
翔:よろしくお願いします。よろしくお願いしまーす。
サ:ほんと大阪弁で言う賢いシュッとしたおにーちゃんでございます。
翔:ふふっ、いえいえ。
サ:顔がちっちゃい、んで男前で、頭もいいとゆーことでね。
翔:いえいえ、いえいえ。とんでもないです。
サ:まぁーこの後ろの菜の花と比べますと(ひな壇にいる芸人ストリークとスマイルが総立ち)ほんとに。
※サブローさんとパネラー陣のやりとりは割愛します。芸人つぶしだな。
サ:えー今回、映画の中でヒーロー、ヒーローガッチャンを演じられたとゆー
魚:ガンチャン
翔:ガンチャン(翔ちゃんの間違いをさらっと訂正する村尾さんみたいに)
サ:あっ、ごめんなさい。ガンチャンを演じられたとゆーことでね。
サ:あれ、オファー来たときはどやったん?すぐ、パンッと受けたんですか?
翔:あのヤッターマンて1977年から2年間やっていたアニメ、つまり30年前アニメなんですね。僕、リアルタイムでなかったので、…ちょっとそのーとまどいがあったとゆーか、いちばん最初お話をいただいたときは漠然とそのヒーローものといっても、僕が例えば『変身だぁ!』とか言う姿をなかなか自分がイメージできなかったので、とまどったんですが、いろいろ考えてみたときに今その日本原作のアニメが海外で実写版になっていく中、そのポップカルチャーとゆーか、クールジャパンと呼ばれるものの、またそのひとつのこのワンピースになりゆると思ったので、是非参加させていただきたいなと。
(コメ中にBGM終わり)
サ:また賢い受け答えやねー。
翔:いえいえ。
魚:賢いねー。
サ:今の青山さんのニュースのやつも(前コーナーであの中川氏についての政治話を)向こうでずっとご覧になりながら『いいですねー為になりますねー』て。
(青山さんといっても翔ちゃんと国会に行った人じゃないです)
翔:くはは、はい。
魚:『すごくおもしろかった』って。
サ:(パネラー陣をさしながら)この辺は全然理解できてませんけどね。
※ひな壇芸人カット
月亭八方:失礼やけど、君、今いくつ?
翔:今、27になりました。
八方:しっかりしてるねー。
サ:八光(はちみつ←八方の息子)よりだいぶ下やな。
魚:映画のお話を伺ってまいりたいと思うんですけれども。このガンちゃんの役をやられる1ヶ月前にね、けん玉を渡されたと伺ったんですけれども。
翔:そうなんですよ。あのーヤッターマン1号の武器が【ケンダマジック】といって、こう、けん玉を使う武器なんですけど。で、あのーけん玉をいただき、あとなんか教則DVDみたいな、けん玉のすべてみたいな。
魚:教則…笑
サ:今まではやったことなかったんですか?
翔:まぁまぁ子供のときに触ったことがある程度だったので。
サ:ちょんちょんちょんとやるくらいならね。
翔:ただまぁさっきご覧いただいたように(翔ちゃん登場前に予告OA)、けっこうあのコンピューターグラフィックスが多いので、現場入るともう玉のついてない部分だけ渡されて、『好きに…』みたいな。
魚:動きはもう自由な感じなんですね。
翔:そうなんです。あの玉の動き、さすがに実際にはできないので。柄(え)の部分とゆーか基(もと)の部分を振って、のちのち合わせていただくとゆー形だったので。
八方:たぶん昔やったらコンピューターグラフィックがないからできなかったでしょうね。実写では。
翔:そうなんですよ。
サ:いちばん大事なお話、映画の見所を。
翔:あっはい。そーですね、まぁあのー先程もちょっとお話したように30年前がリアルタイムのアニメだったので、そのリアルタイムに見ていた世代の方々が大人になられてお子さんができて、その大人の方々とお子さんが一緒に見に行ける作品だと思うので。
サ:なるほど。2世代でね。
翔:そうですね。一緒に楽しんでいただきたいなと思います。
※CMをはさんでエンディングトーク
サ:大阪に来たら必ず食べるものとかあるんですか?
翔:お好み焼き食べたいなって思っておりまして。このあとちょっと行こうかなって思ってます。
以上。
CM前4分半、CM後1分程度の出演でした。
『あさパラ』がCMなしで10分くらい出たので、かなり短い印象でした。
衣装はあさパラと同じでした。
行間をあけることなく書いちゃったので、読みにくくてすみません。