昨日、NHKでベトナムの枯葉剤被害についてやっていて長々とブログに書いたんだけど
消えた
ベトナム戦争の帰還兵の子供にも人体的影響を受けているとは知らなかった。枯葉剤による人体被害を認めたのもクリントン政権からで今なお全ての症状を認めているわけではないということも。因果関係を証明する前に目の前の苦しんでいる人を助ける方が大事だろうと。
他にもいろいろ書いたんだよな
1歳で枯葉剤を浴びた女性は30歳で眼球のない女の子を出産し、いっしょに暮らしていた。その姿がユージン・スミスが撮影した水俣病の節子さんとお母さんの姿と似ていた。母と子だった。
だんだん思い出してきた
他にも子供の人権のことも書いたけど またの機会に
世界でいろいろ起こっているね
と、いうよりも世界が身近になったんだね