1日の288分の1本多孝好の『真夜中の五分前』に出てくる数字。この本、以前読んだことがあるようなないような。一場面だけ覚えている。其ほど印象になかった作品だったけど今回は違う。あ、つまらん話しだけど他のことを話すパワーがない。また年末だ。本、読みまくるよ。