写真と云ったら、
「鏡」と「窓」。
↓以前、ブログに投稿した記事をコピペしました。2005年12月だって、あ、ブログでなくて「フォトアンドエッセイ」の方でした。
(※注) 1978年にニューヨーク近代美術館で開催した「鏡と窓(Mirrors and Windoows, American photography since 1960)」で、企画構成したジョン・シャーカフスキーが、「鏡」とは写真を 「アーティストの肖像を映し出す鏡」 と見なす写真家たちの、「窓」とは「それを通してよりよく世界を知るための窓」 として写真を撮影する者たちの表現の在り方である、と。