面接中にライターで眉毛を焦がした鍵山です。
いい天気だったね。面接も絶好調…、に僕だけしゃべり倒しました。
面接の話も終盤、
「女の子に怖がれません?」と聞かれた。正確じゃあないけど、たぶん、そんな感じの言葉。
あはは、戻ったよ以前の僕さまに。昔っていつぐらいだ?
モデル事務所にいたときもよく云われていた。
20歳の頃付き合っていた彼女からも云われた。
何か口調が怖いみたい、区長、いや口調、なんですぐ変換したのに区長が出てくるんだ。何も立候補するつもりもない。
何もオレ様言葉も使わないし、大きく股を開いて座ったりもしていない、勿論汚い言葉も使わない、
何でだ?
まあね、僕を知っている人はこのブログを見て笑っていると思うけど、さ。
何だかね、今日の面接は楽だった。
あはは、「あなたは鉄板のようだから正直云うよ」、なーんて最初に云っちゃったからな。
で、話しがある程度終わり煙草を手に取り話しながら火をつけようとしたらボォーーーー、とまつ毛がクールした感じ。
アメリカで14年間過ごして日本に戻って活動している女の子、子? まあそれはいいとして。
その子のキャラと、
今日の天気は良かった。そのおかげもあったかな。