ぷらすれっどはここに最後みたいな撮影したの?
ぷらすれっどが撮影すればよかった?
ぷらすれっどで撮影しなかった?
今日…、書くことがない。
あっ、そうだ。
昨日、片岡義男の本をまた二冊買ってその一冊を先ほど読み終えた。
階段を一歩一歩上って行く姿を男性が目で追っていく、脚が隠れる最後のアキレス腱が伸びている青年?にとってハイヒールを履いた脚にクローズアップした写真になったわけなんです。
ライトはね、左後方から。
あはは、今でもハッキリ覚えているよ。
あぁ、小説の中に挿絵があったわけじゃないけど、新宿の地下駐車場で男女が別れた後、女性が去っていく姿の描写がとても印象的だった。
カミューの『シーシュポスの神話』は何ヶ月も掛かったんだけどね。
片岡義男の最初に読んだ本のタイトルは忘れたけど、想像ね。
まぁ、こんな感じで青春時代を過ごして今でも写真を撮っているわけなんですが。
さぁ、明日はどんな写真ができるのでしょうか。
書けたじゃん。
*このエントリは、ブログペットの「れっど」が書きました。