眼がね、めがね、メガネ。ほとんどコンタクトの日々だったのが昨年から目が疲れるようになり撮影以外はめがねにしてたんだけど、今は撮影のときも時々めがねを使用している。当然、眼鏡をかけて外出するわけなんだけど、眼鏡から見る世界はカメラのファインダーを覗いているような感じがする。フレームが小さい所為もあってフレームが目の前の景色をトリミングしているような感じ。とか云って、ピンボケ写真は近視の所為ではありません。まぁ近視の人の唯一の特典はカメラなしでピンボケが見れるってことです。