標識。通りたくねぇぇえええとってもご無沙汰だった。憎んだり恨んだり学校いったり働いたり飲んだくれたりたりたりたりたり忙しい。いや、ほんと。そして生活リズムしんだ。「あるモノ」を遡ってたら、泣けてきた。悲しいとか辛いとかじゃなくて、嬉しくて寂しい。ずっとああであってほしかった。あのときが私のピークだったんだ。私に今があるのは何のおかげかっていうのははっきりしてるんだよね。でも、気付いたら結構前でな。だいすきでいたい。ずっと感謝していたい。