「学校で困らないように」が逆効果に
本当は、
子どもには学びを楽しんでほしい
でも、
今ドリルをやめたら、
小学校で苦労するんじゃ……
そんな風に、理想と不安の間で揺れて
ついついドリルを手放せないでいるなら
朗報!
その「不安」の正体は、
やり方を知らないだけ
実は、ママが少し視点を変える、
「戦略」を持つだけで
子どもは勝手に
ワクワク学び始めます
今、もし
✓ プリントやるって言ったでしょ!とバトル
✓ ドリルやらせても、続かない
✓ 英語かけ流してるけど、効果ある?
✓ 本当は「やらせたい」んじゃなくて、
「自主的にやる」を大切にしたいのに
そうモヤモヤしているなら、
その感覚を無視しないでください
幼児教育18年、2,000組の親子をみて
分かったのですが、
「学校で困らないように」と
幼児期に頑張っていることが
逆に、
勉強嫌いになることが
本当に多い
本当は楽しく学んで欲しいと
願っているのに・・・
でも大丈夫!
ママのアプローチ法を変えたら、
こんな変化が現れますから
たとえば、
こんな光景を想像できますか?
4歳の子が、図鑑を広げて
「細胞」の不思議に夢中になる
さらに、その熱量が伝染し、
お友達まで細胞が大好きに!
年長の子が、
「もっとやりたい!」と
漢字をママと楽しむ姿
「勉強させられている」感覚なんて1ミリもありません
ただただ、「面白い!楽しい!」
子どもはみんな好奇心旺盛
そもそも、本来は
子どもは学び好きな生き物。
なんでも触ろうとしたり、
どうして?
なんで?のオンパレードの時期
ありますよね
その本来持っている
「知るって楽しい!」
「学ぶって面白い!」
この感覚を潰さず育てることが
幼児期に育みたい
大事な土台
そしてそのためには
「教える」を手放す勇気も
必要なんです
9割のママが知らない種まきの戦略
でも、
「ドリルやらなくていい」と
言われても、
周りがひらがなを書き始めれば
焦るし、
プリントを嫌がるわが子を見れば
不安になるのも自然なこと
それは、
私たちが受けてきた教育が
「勉強=机に向かって我慢してやるもの」
だったから
学びを楽しむ「種まき」の
正しいやり方を
知らないだけなんです
学びを楽しむ子に!個別作戦会議
「うちの子はYouTubeばかりだし…」
「今からドリルをやめて、
本当に小学校で困らない?」
そんな、一人ひとり違う
「焦り」や「不安」が
えっ!?
こんなことでいいの?
という驚きと、
安心に変わる30分
「教え込む」のを
一度お休みして、
子どもの隣で一緒に
「おもしろいね!」と笑い合える
そんな
『学びを楽しむ子』への
第一歩を見つける、
「個別作戦会議」を
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