今、あなたは夢を語れますか? 10代の頃の夢はもう思い出ですか?
年を重ねると夢を描くことをしなくなる
例えば
「あの頃は世間知らずだった」
「40代から夢なんてみてもしかたない」
「夢を語るなんて恥ずかしいだけだ」
はたして本当にそうなのか?
年代に応じて夢を描くことの意味は変わっていくけど
夢を描くことを止めちゃいけない
そんなふうに強く思える
すごく共感した言葉を紹介したいと思います
いつも来てもらってる30代後半のお客様の名言です
「親が夢を見なければ、子供も夢を描けない」
自分は夢に破れた、でも自分の子供には夢をもってほしい
楽しくない仕事をして、浮かない顔で家に帰る
そんな姿を見て子供が夢を描けるのか?
子供のお手本にならなきゃいけないのが親ではないのか?
子供のためにも夢を追わなきゃ!
夢を描き、そして実現させる
そのことの素晴らしさをちゃんと子供に伝えられる
そんな大人になりたいと思いました
そのお客様とはメチャメチャ語りました。ありがとうございます。
皆さんの熱い語りをお待ちしています!