青い月夜の魔法の書先日のミニチュア革本をペンダントに仕立てました。「青い月夜の魔法の書 ペンダント」月の光が青い夜は、精霊達が貴方を訪ねます。気配を感じたらそっと、魔法の書を開いて呪文を唱えてみてね?、傍の精霊が見えるでしょ・・・なぁんちゃって、呪文は書いてありません。ペンダントを作りながら、年甲斐もなくそんな事を考えていました。スチームパンクの世界には、精霊もいるんでしょうね。古典少女漫画になるかもですが萩尾望都先生の「ポーの一族」を思い出してしまいました。■ スチームパンク装飾店 ショップのご案内