悲しいワインとピザでの独白は、
結局私が一歩も進んでいない事をすっかり露呈することで、
ヘタレ事で、
ここ最近必死になってもがき苦しみ、試行錯誤してストレスを溜め、
肌荒れに悩まなければならない自分の人生を悲観して悲観している自分に本当に絶望し続けながら必死で毎日生きてきたことが、
結局一人ズモウだと言われた。
毎回毎回行っては戻りの繰り返し、
だから同じ事で悩み続ける。
物理的にも、人間的にもなんにも進んでいないと言われた。
失敗したり遠回りしたりすることは、確かに進んでいるけれど私はどうだ。
失敗も遠回りもしていず、
逃げていることに気付かず、ストレスばっかり溜めて寿命を擦り減らしている。
こんな無駄なことってあるか。
何年も何年も繰り返してきた。
100%分かります理解できます返す言葉もございません。
あの夜あんなに落ちたのは、
心のどこかで期待していた励ましや、お褒めの甘い言葉が思ったよりなかったからだ。
恥ずかしい。
おんなじようなことを、
以前ブログに書いたな。
また書くだけで満足してしまった。
100%わかります、理解できます、
それだけで、救いがいがあるとしよう。
+++