下書きのままだった記事が出てきました……!
書いたのは7/29だそうですヽ(゚◇゚;)ノ
もったいないので、そのまま投稿しますね……
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何も予定のない休日は創作活動にどっぷり浸かれる日でもあり、
たまっている録画をまとめ見する日でもあります。
なのでこの土日は、ラプンツェルの塔のモザイクの壁を進めつつ
「八重の桜」の会津での戦の回を全話続けてみました。
結果、涙と鼻水をだーだー流しながらモザイクを貼るという異様な状況に。笑
八重の桜はここのところ救いという救いもなく、ただひたすら戦況が悪くなる一方。
私は会津戦争に関して史実をほとんど知りませんので、この後何が起こるという予備知識なしで襲ってくる悲劇的展開にただ打ちのめされるばかり。
伏線の悲惨な回収(お守りとして渡したものが、決死の覚悟を決めたキッカケになったり)が連続で起き、もうこれ以上はやめてー!!と目を覆いたくなりました。
しかしそんな悲惨な状況が数話に渡って続くなかでも、会津は善・新政府は悪とは描かず双方の思い良いも悪いもあってこその今この状況になっているんだ、という丁寧な描写が魅せます。
あ、でも新政府軍の下っ端兵の狐借虎威ぶりはほんと腹立ちましたけどね……!!
しかし八重さんの格好(衣裳)本当にカッコいいですね。
八重さん自体が格好いいのはもちろんですが、あの衣裳が好き過ぎて特筆せずにはいられません。
さて、いよいよ明治編!
好きな人たちがどんどん退場していってしまい、悲しい江戸時代編でしたが……
この後、八重がどんな道を行くのか、楽しみです。
ちなみにこの2日間、涙を流しつつも長時間真面目に取り組んだモザイク壁ですが……
いまだ、壁の面積の半分にも到達しておりません。
この2日間で手のひら大くらい進んだ感じですかね……
いやーー…………ほんとーに終わらないなぁ^O^; アッハッハ
他にもやりたいことあるので、ぼちぼち進めていく方向で行こうかね、という感じです。