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プラマイプラスグループのブログ

100のサービスを提供するプラマイプラスグループ総支配人・高田が語る
『皆さんが意外と知らないお役立ち情報』を発信していくブログです。

中古車car*の販売価格はすべて需要で決まります。

それは当然、下取り・買取価格円にも影響します。

どんなに綺麗で程度が良くても、次に買っていただく

お客さんがいない限りそのクルマには値段が付きません。
逆に程度は悪くても人気があれば!!ってことです。


では同じ車種でも排気量などによって買取価格は

変わるのでしょうか?

答えはもちろんYESです。

でも新車本体価格が高い方が

買取価格が高いという事ではありません。

例えば数年前のトヨタカローラの

排気量別の新車価格で比較すると・・・

1,800ccのカローラ 本体価格1,910,000円
1,500ccのカローラ 本体価格1,620,000円
1,300ccのカローラ 本体価格1,390,000円
 となります。

ではこの3種類の排気量で、程度、距離、カラーなど条件が

まったくいっしょだった場合現在の買取価格はどうなるんでしょうか?

常識で考えれば新車本体価格が一番高い1,800ccが

一番高いと思いますよね?


でも実際は違うんです・・・。


答えは・・・
1,500cc>1,300cc=1,800ccとなります目

1,800ccと1,300ccでは新車本体価格が50万円も違うのに買取価格はほぼ同額
1,800ccは1,500ccよりも30万円も高いのに買取価格は負けてしまいます


でも悲しいかな、これが需要と供給の世界


購入時の排気量の選択。ちょっとだけシビアに考えてみては?




昨日8月15日は66回目の終戦記念日


毎年、この時期はドラマや映画、ドキュメンタリー

などで戦争のことについて取り上げられています。


戦争を知る世代もかなりの高齢となり

生の体験談もいつか聞けなくなるんでしょうね。


私の唯一の『戦争』についての生の体験談は

小学生の時に聞いた

亡くなったじぃちゃんからの話です。


中国の満州に行ったこと。

途中、戦場で盲腸になり麻酔なしで手術をしたこと。

そしてたくさんの戦友の死を目の前にしたこと。


亡くなる間際は病魔の為

かなり苦しそうでしたが、

それでも筆談で

「戦友の死に比べたら

このくらいの苦しみはたいしたことはない」

と泣きながら書いていた時は、

なにか胸にグッとこみ上げるものがありました。


日頃の忙しさに追われ、

毎年この時期にしか思い出さない戦争の事

について。


しかし、この忙しさも

昔の人たちが作り上げてくれた『平和』が

あってこその幸せな想い。


なるべく忘れないでいたいですね。


ところで

お盆はお墓参りには行けませんでした。

近々行くね。






。。。という『くくり』は一応あるのですが


なんだかんだで毎年仕事ですにひひ


明日からは社員全員出社


また気合を入れ直して頑張ろうチョキ



仮に誰かに相続の相談をする場合

ほとんどの方は『税理士』を思い浮かべるでしょう。


ではこの『税理士』

もちろん税金のプロではありますが

はたして相続のプロなのでしょうか?


昨年、日本人の死亡者総数はおよそ119万人でした。


しかしながら現在、相続税を課税される方の割合は

死亡者総数のおよそ4.5%程度


つまり件数でいうならば、5.3万件程度です。




一方、現在、税理士として登録されている人数は約7万人



ってことは税理士ひとり当たりが1年間にこなす相続案件は。。。?


税理士7万人÷課税対象者5.3万人=およそ1.3件


ということになります。


う~ん。年間1件ちょっとか。。。なんか微妙ですよね。


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そこで当プラマイプラスでは

相続税案件に特化した顧問税理士と

現在5名在籍のファイナンシャルプランナーとの

ダブル体制で依頼者様からの相続相談を承っております。



『相続問題』が『争続問題』へとならないように

ご協力させて頂きます。。。


ちなみに相談無料ですのでご安心を得意げ