1,000ピースのパズルを思い描いてください。
1,000もの破片があるのにもかかわらず
合致するのはたった1箇所だけ。
当然ですよね。
実はビジネスも一緒なんです。
パズルの1ピースをひとつの会社だと思ってください。
よくビジネスマッチングという言葉を耳にしますが
パートナー同士この1/1,000に当てはまっているのか。
ここが1+1=2以上になるポイントです。
凸と凹が少しでも間違っていると?
なんかちぐはぐ。。思い通りいきません。
また形がまったく合ってもいないのに
壊れることも無視して強引にはめ込もうとすると??
もう1+1=マイナスにしかなりません。
当プラマイプラスグループでは
このパズルを複雑に絡ませることによって
2乗5乗10乗の相乗効果を生み出そうとしています。
それは同時に一般消費者の方のメリットにも
成り得ると考えています。
例えるなら不動産屋さんと住宅工務店は
当然のごとくビジネスパートナーですよね。
しかしながらよく言われる
ビジネスマッチングではありません。
だってもともと実務上、必然的にお互いを
必要としている訳ですから。
私が考えるのは
まったく合いまみれることのない
異業種同士のコラボレーション。
例えば喫茶店と八百屋さんみたいな![]()
Loser(敗者)を一切作らない
ビジネススキーム。今後も構築していきます。
当然顧客第一主義で。。
ちなみに喫茶店と八百屋さん
喫茶店の駐車場で毎週一回位で朝市開いたら
どういう結果になるでしょう
??