ゴールデンウィークキラキラ中盤ですねニコニコ
冬物片付けや全部の部屋の断捨離大会に取り組んでいます。
明日からお天気が崩れるので雨
今日のいいお天気晴れの間に気持ちの良い我が家に戻すのが目標☝︎
でもまだまだなんやー💦ヤル気はありニヒヒ



放送大学の心理講座を耳👂から聞き入れながら
片付けをしているのですが、
発達障害についての取り組みや、課題、研究についても学びを深めています。


一筋縄ではいかない難しい問題です。


昨日の朝、NHKで発達障害についての特集があり色々なタイプの障害(生まれつき脳に障害を持っている)について紹介されていました。


今までの息子たちの同級生にも、
私の友達のお子さんにも発達障害の方をよく耳にします。
昔よりも多くなってきていると感じます。
相談しやすい世の中になりつつあるとも感じます。

しかし、
まだまだ理解されにくく、敬遠されてしまいがちでとても悩まれていますチュー


NHKの番組を観て、
学校の先生や同級生の中でもっと理解を深めて生活しやすい環境に変えていく必要があると感じました。

今でも、きっと色々手を尽くし努力されているのだろうと思いますが、担任の先生だけでは回らない状況が想像できます。



「片付けができない」のも発達障害なのだと初めて知りました。
たまにテレビで目にする、ゴミ屋敷になってしまうのはそうなのかもしれないですねショボーン

パートナーが上手く補うことが出来れば、
その問題は大した問題ではなくなる。とも思いました。


昨日の『文春オンライン』では、
東大理科3類(医学部)の学生の中に天才肌の発達障害が多いと言う記事でしたびっくり
東大卒エリートの現実ガーン

こんな記事が出ると、みんなそうなのではないか❓と思う人もいるだろうし、多くの誤解を招くのではないかとも思います。


☝︎興味のある方は『文春オンライン 東大』で🔍検索してみてください。


アインシュタインもそうだったと言われていますね。


だからどやっ?ちゅー話なのですが

新潟県知事の行いも然り・・・真顔


人を育てる。
人を正しく育てる。
人を育てるための環境を整える。

全てのお母さんの課題であり
国が環境を整える必要もある

今できることは、
もっと障害を理解して相談相手になることぐらいだけど、
メディアで取り上げられることによって
少しずつ世の中が変わると良いなぁと思います照れ