今日の夕方、久しぶりに庭のバスケットリングにシュートをしたバスケ





リングからの距離は約7mくらい…
スリーポイントラインくらいの距離からシュートするパー
久々に家の庭でシュートするので、漫画「スラムダンク」のように一言を呟く…





『左手は添えるだけ。』





…僕は左利きだから添えるのは右手の方だ(笑)





僕の手から離れたボールは、綺麗な放物線を描きながらリングに吸い込まれていく…





『ガコォンビックリマーク
…リングに当たってるじゃんあせる
カッコ悪っショック!
シュートは入ったけど気分が良くないです汗





かなり前にブログに書いたけど、バスケのシュートってゴルフのパターに似てると思うんですよねニコニコ





バスケでボールをリングに入れる距離感は、まるでゴルフでカップに入れる時の距離感に似ている。





絶妙な力加減をうまく出せるかがポイントだひらめき電球
グリーンの芝のラインを読んで、カップに入れるあの快感は、バスケでリングに当たらずに綺麗な放物線で「スパッビックリマーク」っと入った時のように気持ちがいい音符





打ちっぱなしではパターの練習ができないので、僕はバスケのシュートでイメージを作るようにしている。





これがもっとイメージが良くなってくれば、グリーンで無駄に叩くことも減ってくるだろうと思うニコニコ





あぁ…
早く100を切りたいなぁ~あせる